店舗M&A

内装売却のススメ
店舗の移転・退転・独立・撤退・廃業等をお考えになった時、せっかく使える什器や内装があるのに このままつぶしてしまうのはもったいない…そう思われたことはありませんか?

店舗の内装・設備が設置されたままの状態で売買・賃貸される物件のことを居抜き物件といいます。
居抜き物件というのは、借りたい人にとっては 初期費用が抑えられる有り難い物件なのですが…なかなか良い状態の居抜き物件というのは貴重な物件です。
何故そのような事になっているのか、それは、契約当初に現状復帰の条件が多くついている事が多く、実際は使える内装や什器の多くを廃棄しスケルトン(全くの空物件)にしてしまうことが多いのです。

とっても もったいない!!

閉店される方にとってのメリットはどれ位あるの?
思いいれのある内装や備品、大切に使ってくれるなら嬉しいと思われる方もいらっしゃるかもしれません。でも、実質どれ位お得なのか…内装売却~概要計算
※上記は条件が揃っていたり話し合いがうまく言った場合の例となっております。全ての場合で、上記のような売却が叶うわけではございません。予めご了承下さい。
この事はそれぞれメリットのある良い話なのです。

閉店をされる方には 「内装や什器を売り利益が出る」
借りたい方には「使える内装や什器が手に入る」
家主様には「居抜き物件として、設備の価値がプラスされて次の借主様を見つけやすい」
内装売却~それぞれのメリット
店舗についてトータルに対応させていただける弊社だからこそ このようなご相談に乗ることが可能です。

・契約書上ではスケルトン返却になっている。
・居抜き物件として返却したいが、貸し主様に頼みづらい。
・長年営業していた店なので古く、居抜き物件に出来るのだろうか?

そのような場合でも売却が叶う場合がございます。一度ご相談下さい。
勿論、全ての場合で買取が可能となる訳ではございませんが、一度弊社まで まずはご相談をどうぞ。
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